働きやすい環境づくり

働きやすい環境づくり

保育園・保育士不足が社会問題として取り上げられるなか、日本保育サービスでは、保育士が長く、やりがいを持って働くことができるよう、さまざまな制度を導入しています。
NEWS 2017年2月、日本保育サービスが「プラチナくるみん」認定を取得しました
「くるみん」は、次世代育成支援対策推進法に基づき、積極的な子育てサポートを行っている企業として厚生労働大臣の認定を受けた証です。日本保育サービスは 2012年に「くるみん」の認定を受けており、このたびの「プラチナくるみん」認定は、より高い水準の取組みを継続的に実施していることが評価されたものです。
くるみん

体系的な体制で、保育士、放課後児童支援員をサポート

体制図
スーパーバイザー
全体を統括サポートしています。
施設長ミーティング
全国の施設長が集まる<施設長ミーティング>を定期的に行い、各施設での安全に対する取り組みの共有・分析を怠りません。常により良い保育環境づくりに努めています。
マネージャー
各施設をサポートするマネージャーは、ベテランの施設長が兼務します。各施設の施設長や職員の相談を受けたり、保育についてのアドバイスを行ったりと、社員がいきいきと働けるようにサポートを。なにかあれば、すぐに飛んで行きます。
本部サポート
運営本部に常駐して、各施設を裏からサポートする存在。マネージャーと連携して、職員のフォローや施設のお金の管理、自治体との折衝など煩雑な業務を行います。これにより、職員は保育に専念できることに。バックオフィスからしっかりと職員をサポートしていきます。

充実した研修制度

年間100種類以上の様々な研修を実施しています。株式会社日本保育サービスでは社員一人ひとりのさらなる能力向上を目的として、研修制度を充実させています。常勤・非常勤を問わず、全職員が参加可能な自由選択研修と年代(新卒・2年目・主任・園長など)ごとに実施する階層別研修の2つを軸に、年間の研修プログラムを実施しています。
自由選択研修
月ごとに自由に申し込みをして、参加できる研修を行っています。
学びたいときに様々な知識を吸収できます。もちろん1年目から参加可能で、社会人マナーといった基礎から、発達障害・異年齢保育など専門性に特化したもの、また、リトミックや手遊びといった保育実務に直結するものまで、多岐にわたる内容です。
人気の研修一例
食物アレルギーの種類とその対応
発達障害のある子の一生
手遊び研修会
夏の感染症・食中毒・熱中症
保育現場でのこどもの姿と保護者の関わり
人気のクリスマスの壁飾り
運動会プログラム
ハロウィンパーティーについて
階層別研修
階層別研修イメージ
各年代や職種に求められる能力の向上を目的として、1グループ・年間約10回程度の研修を行っています。また、系列園の同年代の保育士と関わる貴重な機会となっており、参加した先生方は意見交換など積極的に交流しています。
海外研修
海外研修イメージ
積極的に研修に参加し、意欲的に学んだ職員は、園長やマネージャーからの推薦をうけ、ニュージーランドなどの海外視察研修に参加することができます。
アスリート支援
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